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2013年9月17日 (火)

映画「さよなら渓谷」は、なかなかの秀作だった

大芝の湯を出ると、Availで糸ノコショー用の黒のズボンを買い、綿半ホームセンターで食料を買って帰り、夕飯の支度を終えて、いつもより早い食事をして、山形村のアイシティシネマの19時40分からの「さよなら渓谷」を見ることにした。

ちなみに家からアイシティまでは自動車で約50分

_0010_2 もう一つちなみに、チケットからわかるように俺はアイシティシネマのプレミア会員だ。1300円で映画が見れる。

さて、「さよなら渓谷」は複雑で切ない男女を描いた秀作だと言える。人間にはいろいろな過去があり、様々な関係があるということだ。

なかなか考えさせられるし、切ない気持ちになる内容だった。

最後の方のシーン、週刊誌の記者と奥さんのところもよかった。人はそばにあるぬくもりを求めているのかもしれない。

小説も読みたくなった。真木よう子の歌も良かった。

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