一つ目宇宙人
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高井鴻山という人は葛飾北斎を招いた人とのこと。小布施では有名な方なのだ。
昨日、北斎館に行った後、高井鴻山記念館も訪ねた。
北斎の絵や版画、錦絵と言われるものは、さすがに目を奪われるようなものが多くあったが、この、高井鴻山の記念館にある高井鴻山の描いた絵にも興味深いものがある。
特に、高井鴻山は妖怪を描くのが好きなようで、現在、「お化け屋敷計画」中の我が輩には興味をそそられる部分であった。
タイトルは忘れたが特に、妖怪が3匹、雨に打たれて歩いている絵が魅力的で、「酒宴妖怪(こちらは、いただいたリーフレットで確認)」と並んで展示されていたのだが、とにかく、いきなり妖怪だったので、かなり興味をひかれた。
高井鴻山が描く妖怪は三つ目や首長の妖怪が多く、「おお〜三つ目か〜」と俺の作品にも三つ目を取り入れてみようかと思った。
さて、話は変わるが
新しくスタジオナルカリのチラシを製作したので観ておくれ
少し、お化けっぽい雰囲気もございますので。。。
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3、4年前になるのかな?
その頃製作した「豆男、豆女」
studio narukariのサイトのアップロードしました。
こちらでは、豆男の説明用短編小説がご覧頂けます。
小布施にも連れて行きます。
studio narukari→こちら
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怪奇シリーズの木工品や木のおもちゃを作っていこうと思い、怪奇シリーズといえば小説家の江戸川乱歩だと思い、これは一冊でも読んでおいた方がよいだろうと、先日amazonで角川ホラー文庫から江戸川乱歩ベストセレクション1、2を購入、その中でも特に「人間椅子」に注目した。
人間椅子は自分の製作した椅子の中に潜り込み、そこに座る人達の感触に魅了され、そして、特に好意を抱いた婦人に、椅子の中に潜り込み、その快楽を覚えた一部始終を告白するという話だ。
人間だれしも、この主人公のように多かれ、少なかれちょっと異様な趣味や行動を持っているもので、それを、このような小説として、その内面である心をすべて丸裸にしてしまうと、それは奇人変人としかいえない異様な人間として浮き彫りにされてしまう。
「人間椅子」は大変おもしろい作品であった。
さて、この人間椅子の主人公は椅子の木工職人と紹介されているが、主人公は自分の仕事を惨めで貧乏な仕事だと語っている。
江戸川乱歩が実際のところ、家具職人という仕事をどのように考えていたかはわからないが、このような惨めで貧乏だという描写が出ることからして、華やかで裕福な仕事というイメージは当時の世間からまったく想像されなかったのであろうことが推測される。
また、あるいは、この主人公が変態的行動を起こす人物としてより不気味なイメージを作り出すための手段として、惨めで貧乏という描写を使用しただけかもしれない。
同じ木を扱う人間として、その部分を興味深く感じたのであった。
さて、江戸川乱歩は、怪奇小説を書き上げるために、洞窟に閉じこもって書いていたという話を子供の頃に聞いたことがあって、ずっと、そのことが気になっていて、そして恥ずかしながら、おそらく、江戸川乱歩の小説をはじめて読んだことになるが、彼の小説がどうのこうのより、彼の名前やその存在感が勝手に自分の中に膨らんでいた。
俺の作る怪奇シリーズは「モノの形」から入るもので、客観的に観られる雰囲気を形にするもので、そのモノ(主人公)の内面に触れる物ではなく、作り手である自分のイメージを形として具体化するものである。
江戸川乱歩は主人公の内面の部分を描写することで、その小説をより面白くわかりやすく、そしてその小説の中に読み手を引き込むことが必要であり、そして彼はその技術に長けているわけである。
俺は以前に「豆男」「豆女」という木工作品を作り、これに対して短編小説のような説明書きを付けて展示したことがあったが、その試みは、小説の中に出て来た作品が、実際にその場に展示されているのだという面白さを狙ったものであったが、これからの自分の作品作りの中に必要な要素だと改めて感じる。
モノはそれがどんなものかということよりも
それが誰に使われたか
誰が必要としたか
そして、どこに置かれたか
そのことが大事であると最近思ったわけで
自分の作るモノがより必要とされるには
そのモノが置かれる場所や
そのモノを必要とする人を
自分自身が特定する必要があるのかもしれない。
しかし、それは別の言い方をすれば
自分の世界感を共有できる人物に出会うために、より自分の世界感をわかりやすくする必要があるということなのだろうか。
自分の作るものを誰かが必要としてくれるかどうかはわからないが、作品が置かれている場所を想像して、モノツクリをすることを心がけようと思いはじめている。
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今年のバレンタインデーが今度の土曜日だということに気がつきました。
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昨年まで塩尻のショッピングセンターに商品を置いていたので、バレンタインデーにあやかって一緒に木のおもちゃが売れないかなどと考えていたのですが、昨年6月に、そのお店は閉じてしまったので、今年は特にバレンタインデーというものを意識していませんでした。
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ただ、どこかの企業(ナムコだったかな?)が、カブトムシの幼虫チョコとか、カブトムシ、クワガタチョコを発売するというニュースをネットで見ていたので、ちょっと興味がありましたが。まだ、その実物を見つけておりません。
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ところで
バレンタインデーの前日はというと、そう、13日の金曜日だったんですね〜〜〜。
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これも面白い。
そしてこの日に、新たに作られた映画「13日の金曜日」が放映されるようです〜〜〜。
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全国一斉ロードショー!!
13日の金曜日に「13日の金曜日」を公開するなんて、結構やるじゃないですか〜〜〜。
グッド!!グッド!!
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でも、観に行く気持ちはありませんが。。。
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13日の金曜日ではありませんが
こちらの映像も、ちょっと「13日の金曜日」っぽいでしょ〜
以前にアップしましたが
もう一度映像をアップロード!!
しかも、今回は2作公開
怪奇ものを楽しみください。
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13日の金曜日を前に是非ご覧ください。
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今日は、これからゾントビが来て、3月25日に東京で出演予定の「ぺちゃくちゃないと」の合間のショーのリハーサルをやる。
前回の松本では、CDをかけて糸鋸魔人を演じたのだが、今回はゾントビに生太鼓を叩いてもらうことになっている。
今回、東京での出演が決まったのは、松本で評判が良かったとのことで、主催者が東京を紹介してくれたからだ。
さて、まもなくゾントビが到着するとのこと。
ゾントビはアメリカ生まれで、日本人の奥さんと結婚して長野にやってきた。現在、英語の講師をやりながら、自己流で木工に夢中になっている男である。
アメリカにいたときにはラテンパーカッションやダンスもやっていたようだ。
彼に出会い、新しいユニットを結成することになった。
その名は「イトノコマシンガンズ」
実は彼も糸ノコが出来る。
そして、何よりアーティスティック!!
いずれは二人が並んで糸ノコショーをやるときが来るかもしれない。
糸ノコショーの新しい展開がここで生まれる。
オッケーベイビー!!世界のクラフトマンにつぐ!!俺たちに注目しろ!!
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おはよう諸君!!
Dr.ナルカリだ。
わしは、電動糸ノコのお使い手として世界に名を轟かせたいと思っている。
わしは、不思議で奇妙で、どこか笑える木のおもちゃや人形達を作りたいと思っている。
わしは、木の人形を動かしてアートアニメーションの世界を作りたいと思っている。
わしは、「ミラクルトイ」という映画を作りたいと思っている。
わしは、糸鋸をもっとメジャーな世界に持ち上げたい。
まだまだある。自伝的小説「糸のこロックンロール」を完成させて、その映画化を目指し、
TV番組で「糸鋸大作戦」などというタイトルで子供達にモノツクリの面白さを伝える番組の企画したい。
電動糸鋸エンターテインメントの世界ツアーも実現したいし
今まであり得ないと思われていた木工家の金持ちになってみたい。
夢か幻か
人によっては妄想だという人もいるだろう。
しかし、改めて言おう。
わしは、その妄想を、もう既にいくつかは叶えてきた。
現実なのか妄想なのかは、自分が決めること。
わしの場合は現実になる。
最後まで見届けずに判断はできないものじゃぞ。
順序はある。
何から叶えて行くか。
お化け屋敷は叶えたい。
寄席と雑貨屋を一緒にしてみよう。
場所はやはり人通りが多いところじゃなきゃな。
平日は雑貨屋とお化け屋敷。
雑貨コーナーには奇妙な商品が並んでおる。
内臓パズルや顔の椅子、ホネジャラや糸鋸占い。
怪奇ショップか?
奥にはお化け屋敷があるんじゃよ。
体験型の木のお化け屋敷。カラクリ機構を動かせばお化けが動いたりするんじゃよ。
週末には二階の寄席で糸鋸ショーが繰り広げられる。
友人のエンターテイナーも週変わりでゲスト出演。
ショーが終われば、カフェでカクテル呑んだり、コーヒー飲んだりして語りあえる場所。
そこは異空間なんじゃよ。
現実とはかけ離れた世界。
メジャーでなくマイナーでもない。
いや、マイナーでいいんじゃよ。
妄想か現実か
それは自分で決めることなんじゃ。
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Dr.ナルカリが新しい映像を作りました。
「Dr.ナルカリの糸鋸実験室〜糸鋸魔人現れる(糸鋸魔人ダンス)」これはDr.ナルカリのお化け屋敷計画のショーの練習的映像です。まだ未完成ですが、雰囲気はこんな感じっす。
是非ご覧ください。
※最後の字幕がSTADIOになってました。STUDIOの誤りです。
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あれから顔をどうしようかと、いくらか試みているが、顔が決まらんのじゃ。笑いが入った方が良いのか、悪いのか。それとも本当に怖くするべきなのか。なかなか答えに到達しないの〜。どこか笑いのあるお化け屋敷をイメージはするのだが。
思うに、顔は付け替えられる方が良いのかと思った。それもひとつ。いくつか作っているうちに決まるじゃろう。
<糸鋸ノート>糸鋸魔人が現れて、我が工房に座り込んだ。彼は答えを知っているのか?
だが、この日は儀式が行われなかった。まだ日が明るかったからだろうか?魔人ダンスはまだ先だ。
■暗い中に照らすライトが好きだ。この雰囲気をそのまま、ギャラリーに持ち込みたいの〜
※そこで儀式は行われる。糸鋸ダンスは恐怖のダンス。
今回のプロジェクトは慎重に行おうと思う。先を急ぐことはない。自分のやるべきことはわかっておるのじゃ。
そして、このプロジェクトに関わるあなたには、一緒にその経過を楽しんで欲しいぞ。十分に楽しんでもらうために、この場でいろいろと経過を報告していこう。
奇 機 木 このトライアングルはようやく共鳴をするだろう。
そのためには耳を澄ませる必要がある。風を掴む必要がある。心を燃やす必要がある。そして目もつむろう。
俺は俺でなければならない。
ここから始まる。
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いやあ、実は「内臓ガラガラ男」の顔を作っていたんじゃが。これが結構リアルに出来ちゃった。しかも「ガラガラ男」と言うよりは「ガラガラ少年」って感じになっちゃったぞ。
そのまま写真を載せると、本当に気持ち悪いので、ウェブ上では画像処理して載せることにしたのじゃ。
でも、もしかしたら、この顔は内臓のガラガラと別の作品にするかもしれないという考えも出て来たので、「内臓ガラガラ男」の顔はもう一度作り直すかもしれん。。。
そのときは、またお知らせさえていただく。
写真でわかるかどうかじゃが、脳みその部分がゲームになっておって、小さなビース球を同じ色の穴に入れるというゲームじゃ。
そして、もう一つのポイントは、目玉が右左と動くところなんじゃ。これが、今回新しく発見した手法になるんじゃよ。まあ、実物を見ないとわからんかもしれんがのお〜〜。
また「恐怖の糸鋸実験室」の途中経過は随時お知らせしていくとするので、楽しみにしていておくれ。
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さて、先日、内臓ガラガラ男を作ると言って、やっと胴体部分が完成!!
なんだ、ただの内臓パズルの大きいものじゃないかという方もいるかもしれんが、実は、この内臓には仕掛けがあるのじゃあ。楽器として使えるのじゃ〜〜〜。内臓ひとつひとつに小豆や木球などが入っていて、振ると音がなるんどす〜〜〜〜〜。新しいじゃろ〜〜。
これに顔や手を取り付けて行くのだが、顔のアイデアが浮かんでしまったわい〜〜。
はははっはは〜〜〜
明日は顔の制作にかかろうか〜〜。さあ、どんな顔か楽しみじゃろ〜〜〜。
やってみないとわからないところもあるので、失敗もあるかもしれんが、2パターンほど、アイデアが浮かんでおるのじゃ。これも、今まで誰もやっていなかったものになるかもしれんぞい。
ひゃひゃはひゃひゃ〜〜〜〜。
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何をやったらわからないと悩んで寝転んだ。
少し頭の中の想像の旅に出てみた。
お化け屋敷計画が思い浮かんで来た。
こういうときこそ、このお化け屋敷計画を進めていかなくてはならないのだ。
そのお化け屋敷計画のタイトルは決まった。
「Dr.ナルカリの恐怖の糸鋸実験室」だ。
今まで、培って来たノウハウと新しいアイデアを組み合わせたものを作ってみよう。
目下、作らなければならないものは
「内臓ガラガラ男」
「ろくろ首」
「扉の向こう」
「顔の椅子」
まずは「内臓ガラガラ男」と「顔の椅子」、このあたりは比較的作り易いので、ここから初めて見ようかな、と 思っておる。
俺はきまぐれで、気分屋で、飽き症だ。
その気分を常に高めて行くために
俺は、このブログに思いを書いて行こうと思う。
たぶん、俺はくだらないものをたくさん作る。
くだらないというのは、バカバカしいという意味であり
ある意味、意味がないもの。
技術を駆使して作るというより
最低限の技術を駆使する。
今、俺に任された任務は
この「Dr.ナルカリの恐怖の糸鋸実験室」を絶対に作りあげること。
時間はかかるかもしれない。
でも、なんとしてもやり遂げなければならない。
これをやり遂げなければ、俺に次は無い。
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昨晩、何かスイッチが入った気がした。お化け屋敷計画についてのアイデアが溢れ出て来た。今まで、あっためてきたもののイメージが、より、鮮明になってきた。子供も大人も楽しめて、そして、木工カラクリや糸鋸ショーをも披露できるお化け屋敷、そんなイメージが湧いている。
自信が出て来た。しかし、時間をかけて作り上げていかなければならないことである。そして、お金もかかる。
しかし、今、この「お化け屋敷計画」を遂行していこうという決意をする。
飽きっぽくて、冷めやすい俺だけど、時間をかけて作りたい。
これはただの「お化け屋敷」ではなく、お客様参加型であり、一種のショーであり、そして木工カラクリをふんだんに使った仕掛けがあり、木のおもちゃで遊ぶことにもなる。
1、2週間、もしくは1ヶ月で一カ所の興行を終え、場所を変えて他の場所で興行ができるような、そんな移動型の「お化け屋敷」にしてみたい。
「お化け屋敷」とは一言で言えない。
「糸鋸実験カラクリショー」でもある。
有料となり、入場券を必要とする。
サーカスみたいなものであり、エンターテインメントである。
比較的大きな建物が必要となり、準備には数日を要するだろう。
ディズニーのシンデレラ城のように、数人のグループにわけて、開催時間を決めて入場するのが望ましいかもしれない。
何故なら、室内ではライブでの3分くらいのショーも行われるからだ。
お客様は「お化け屋敷」の室内から出ると、外にはお土産コーナーやカフェなどがあれば、さらに良い。
この計画を遂行するにあたり、
まず、俺がやることは
お化けや登場人物(カラクリ人形お化け)を作ることだ。
作らなければ はじまらないね。
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今日は、エーシンさんのイベントで糸鋸寿司をやっていました。ある兄弟の子供が二人来て、二人とも人面犬を注文してくれました。だいたい左の画像のようなものです。
ところで、本物の人面犬は一度も観たことはありませんが、半年ほど前に日本オオカミらしき生き物が道路を横切るのを観ました。山形村のアイシティとメガマートの間くらいのサラダ街道で見ました。狐ではないし、狸でもない、犬ではない走り方。コヨーテにも似ていました。おそらく日本オオカミです。日本オオカミは絶滅していなかったようです!!隊長!!
ろくろ首を見たことがありますか?こちらも今日、一回だけ作りました。もちろん、本物は見たことがありません。
ろくろ首とは違いますが、カッパを見たと言い張る同級生がいました。中学二年のときかなあ。T君です。寿司屋に修行に行ったT君です。彼は、深さが10センチくらいの大阪高槻市津之江町のどぶ川で見たと言っていました。でも、絶対見たと言い張っていました。ふ〜ム。
妖怪やお化けにはロマンがあります。いつか木のお化け屋敷を作りたいとも思っています。
今日のおまけです。
「糸鋸酒場」
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