映画・テレビ

2015年6月30日 (火)

セッション見てきました。

「セッション」見てきました。
久々に興奮した映画です。
おもしろかった〜☆

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2015年3月16日 (月)

アン・ハサウェイ

今日はナルカリクラフト定休日。

所用を済ませて、いつものごとく映画館で映画観ようと思ったけど、調度良い具合に観たいのが無かったから帰宅。

AppleTVで100円映画「プラダを着た悪魔」を観た。

やっぱりアン・ハサウェイええわあ〜〜。

もちろん、映画の内容も面白い。

アン・ハサウェイは声がまた良いんだよね。笑い声なんか最高かと。おそらく、日本語吹き替えバージョンじゃあ、魅力が半減。 

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2015年2月23日 (月)

アメリカンスナイパー

アメリカンスナイパー観て来ました。

最高の作戦というのがあるとしたら
やはり、戦わずして平和を導くってことじゃないでしょうか?
相手に傷をつけずに、誰かを失わずに、自分を傷つけずに
平和に導く
これこそ、最高の作戦

少し、映画の内容とは違いましたね

見応えのある内容でした。

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2013年11月28日 (木)

かぐや姫のお話で、これほど感動したの初めてです。

昨晩、ジブリの映画「かぐや姫の物語」を観て来ました。
正直、かぐや姫のお話であれほど感動したのは初めてです。
最初は、絵の雰囲気がどいうかなって思っていたのですが、観ているうちに、どんどん引き込まれました。結局、ああいう絵のタッチで良かったのだという結論になります。

自分はストップモーションでコマ撮り映画を撮って、第二弾を現在構想中ですが、やはり、見る人の心に感動を与えてみたい。そう思って製作していきたいと思います。



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2013年10月 5日 (土)

映画「凶悪」は顔を覆いたくなるような凶悪なシーンが多数あり!!

諏訪市の城南小学校での糸鋸寿司を終え、諏訪から山形村に移動して17時15分からの「凶悪」を見てきました。

※公式サイトhttp://www.kyouaku.com

リリーフランキーが出演している映画は、先日見た「そして父になる」から2作目、前回のやさしくて面白いお父さんから一変して、とんでもなく悪い役をやっていました。

こちらでも良い味を出していた。

また、ピエール瀧扮する須藤は、これぞ凶悪というほど悪い男で、刑務所で面会中に突然、豹変するところなんか、すごかったです。

ピエール瀧は凄い!!

映画を見ながら、須藤(ピエール瀧)と先生(リリーフランキー)のどちらをとって「凶悪」というタイトルなのだろうと考えたりしてました。

本当に凶悪そうな男こそ凶悪なのか、通常は紳士を装って実はとんでもない悪い男こそ凶悪なのかってことです。

さて、この映画はその本筋とは別に、記者の男(山田孝之)の家庭の問題も浮き彫りにされています。(つい少し前に見た「さよなら渓谷」でも、本筋とは別の主人公の抱える悩みを描いていました)

このような手法により、現実と凶器は常に隣合わせであると感じさせられるのかもしれません。

人はいつでも凶悪になる要素を持っているのかもしれません。

とにかく、ずっと飽きさせることのない内容で、見る価値があります。

ただ、顔を覆いたくなるような凶悪なシーンがあるのでご用心ですよ。

子供は見たらあかんよ〜

ナルカリ評価☆☆☆☆


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2013年10月 1日 (火)

主君を亡くした侍。映画『ウルヴァリン:SAMURAI』を観てきました

昨日、三男が学校休みだったので一緒に見てきました。

http://www.foxmovies.jp/wolverine-samurai/
Cocolog_oekaki_2013_10_01_08_24
外国が日本を映画で表現すると、ちょっとおかしな感じになりますが、そのちょっとおかしな日本がエキゾチックに感じてしまいます。

結構、好きかも

新幹線の屋根での格闘シーンは、かなり凄い


主君を亡くした侍は浪人となる。

目標を失った物は、浪人となり彷徨うということですね。


自分がそこにいる意味は、自分が作り出せば良いのですが、その意味を見いだせなくなることもありますよね。考えさせられる言葉です。


俺も主人公のように、もがき苦しみ、新生ナルカリに復活したいと思います。バキューン!!


楽しめました。ナルカリ評価☆☆☆☆


http://www.foxmovies.jp/wolverine-samurai/

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2013年9月25日 (水)

そして父になる。俺は変な父。じぇじぇじぇ〜〜〜!!

_0017 是枝監督の映画「そして父になる」を松本のシネマライツで見てきました。

ナルカリ評価は☆☆☆☆

情報としては得ていたので内容はなんとなく想像していましたが、なかなか考えさせられる映画でありました。

自分だったらどうなんだろうって、そこまで想像することはなかったですが、確かに6年間育てた子供が、自分たちの子でないとわかったとき、どういう気持ちになるんでしょうね。

映画では結論が出ないような終わり方でしたが、本当の話であれば、その後に、どうのような人生を送って行くのか、そういう事実があるのでしょうけど。

結論が出ない終わらせ方であるが故に、あの後、どうなったんだろうって、考えを巡らせたりしました。

ということで、この映画は、観客に考えさせる映画なのかなと思いました。

出演者ですが、それぞれ良い個性を発揮していたと思います
特に興味を惹いたのがリリーフランキーの演技、うまいですね〜。「凶悪」も見に行きたくなりました。

真木よう子も好きだなあ、もう大女優の貫禄十分ですね。

先日、観た「さよなら渓谷」に引き続き真木よう子を見たのですが、その存在感に少しはまってしまいました。注目すべき女優の一人ですね。

ところで、実は中学一年の三男が学校の文化祭で意見文発表に選ばれたのですが、そのタイトルが「変な父に憧れて」なんです。

さっき、練習で読んでいるのを聴いたのですが、内容はと言うと

じぇじぇじぇ〜〜〜〜!!


子供が感じたことを文章にしたわけですから良しとしますか(;;;´Д`)

考えさせられる意見文でございました。

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2013年9月17日 (火)

映画「さよなら渓谷」は、なかなかの秀作だった

大芝の湯を出ると、Availで糸ノコショー用の黒のズボンを買い、綿半ホームセンターで食料を買って帰り、夕飯の支度を終えて、いつもより早い食事をして、山形村のアイシティシネマの19時40分からの「さよなら渓谷」を見ることにした。

ちなみに家からアイシティまでは自動車で約50分

_0010_2 もう一つちなみに、チケットからわかるように俺はアイシティシネマのプレミア会員だ。1300円で映画が見れる。

さて、「さよなら渓谷」は複雑で切ない男女を描いた秀作だと言える。人間にはいろいろな過去があり、様々な関係があるということだ。

なかなか考えさせられるし、切ない気持ちになる内容だった。

最後の方のシーン、週刊誌の記者と奥さんのところもよかった。人はそばにあるぬくもりを求めているのかもしれない。

小説も読みたくなった。真木よう子の歌も良かった。

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2013年6月13日 (木)

映画版「奇跡のリンゴ」

映画「奇跡のリンゴ」良かったです!!

昨日、見てきました。数年前に本は読んでますが、映画も良かった!!
再び、挑む勇気がわいてきました!!http://www.kisekinoringo.com

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2012年9月13日 (木)

「おじゃマップ」

ここのところ、ホラーサスペンスやバイオレンスものとか、小説や映画に、そういうものを求めようとしている。刺激が欲しいのかな?
だけど、自分が作りたい物は、それが怪奇であっても、その中にはやさしさを求めているような気がする。


まったく話が違うけど、昨日、香取慎吾さんとザキヤマさんの出演している「おじゃマップ」と言う番組を見た。今回は相撲女子を扱った番組で、大学の相撲部を訪れたりした内容だったけど、すごく良い番組だと思った。ただ騒がしいだけの番組やゲーム的要素のクイズ番組なんかが多い民放のテレビ番組の中で、やさしさやほのぼのさが伝わってくる良い番組だと思った。

日本のテレビの番組内容が酷いようなことを言われることが多いけど、昨日の「おじゃマップ」を見ると、これからの日本のテレビ番組の内容が、良い感じに変わってくるんじゃないかと示唆しているように思えた。

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