ラコスタネット
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さっきCATVのNHkの映画劇場の予告編のようなのがやって、
ニューヨークニューヨーク、ライザミネリーとロバートデニーロ。
ニューヨークのショービジネス界を映画にしたとかって
タイトルは知ってたけど、見たこと無かった。
予告編は
ロマンチック
キスしてた。
しゃれたミュージック
俺、憧れるんだよね
ステージ
ちょっと薄暗い会場の中
ステージにスポットがあてられる
舞台のバンドマン
音楽が流れ始めると
ステージに目をやる。
奇麗なドレスをまとった歌い手が現れてる。
ニューヨークニューヨークの
ライザミネリー
そんな歌い手
一昔前のハリウッド映画っていうの??
そんなんが大好きだった。
マリリンモンローのバスストップ
you mekke me dizzy
憧れる。
そして
そんなところで一杯やってみたい
お洒落なんだよ。
日本のバーやクラブ、スナック、とは違う。
お洒落なんだよ。
そうだな〜〜〜
俺、あんまり、そんな店へ行ったことないけど
行ったことある店で例えると
一番近いのは
ニューハーフパブ??
大阪、難波のベティのマヨネーズに行ったけど
あそこで、こんなこと言ってたよ
「私たちは舞台で踊ることに命をかけている」みたいなこと。
ああ〜〜
俺もさ〜
もっと舞台に立ちたいなあ
好きなんだね
ああいうの
本当は薄暗いカフェバーに自分の作った作品を飾ってさ
自分のこだわりの店、
誰かに見てもらいたいんだよね。
そしてさ
ステージをプロデュースしてみたい。
憧れるんだよね
薄暗い中で、照明があたる
お化け屋敷ショー
心地よい歌
バスストップのマリリンモンロー
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郵便局のおとしだま付き年賀はがきで当りました!!
有名ブランド食材が当りました!!
どんなんだろう〜〜〜〜??
しかも、その当ったハガキの送り主は
我がナルカリクラフトスタッフのユッキー君でした!!
さあ、引き換えにはいつ行こうかな〜〜
ユッキー君ありがとう!!
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今、TV見てたら、先日、朝青龍が土俵で優勝決定のときに派手なガッツポーズをしたということが、物議をかもしだしていた。
俺は、あのシーンをTVで見て、すごく好感が持てたし、素直に心の喜びを表した朝青龍を見たことで、こちらも、すご〜くいい気持ちになれた。
しかし、相撲関係者や評論家は、そんな朝青龍を非難している。
「土俵は神様が見ていらっしゃるのに」とか、「伝統をむちゃくちゃにしている」とかって、言っております。
でもね、あのときの朝青龍は神様をバカにしたとも、伝統を台無しにしたとも思えないよ。
神様や、伝統をバカにしているのは逆に、そんなことを言う評論家や相撲関係者の方じゃないかい?とも思える。
神様はきっと、余裕の気持ちでその様子を見ていたんじゃないかな。
モンゴルからやってきて、ケガを克服して復活した横綱のガッツポーズに笑みを浮かべていたんじゃないだろうか。
「よく頑張ったな朝青龍」とかって言いながら。
と、TVを見ていて思いました。
相撲の漫画「ああ、播磨灘」の主人公の播磨灘と朝青龍はイメージが重なりますが、
朝青龍を見て、拝みたくなる人もたくさんいるのかもしれませんね。
しかし、TVがなかったら、朝青龍が土俵で喜んでいた姿すら見ることもできなかったんだろうねえ。
テレビッでやっぱりすごいなあ〜〜と思います。
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今日は、これからゾントビが来て、3月25日に東京で出演予定の「ぺちゃくちゃないと」の合間のショーのリハーサルをやる。
前回の松本では、CDをかけて糸鋸魔人を演じたのだが、今回はゾントビに生太鼓を叩いてもらうことになっている。
今回、東京での出演が決まったのは、松本で評判が良かったとのことで、主催者が東京を紹介してくれたからだ。
さて、まもなくゾントビが到着するとのこと。
ゾントビはアメリカ生まれで、日本人の奥さんと結婚して長野にやってきた。現在、英語の講師をやりながら、自己流で木工に夢中になっている男である。
アメリカにいたときにはラテンパーカッションやダンスもやっていたようだ。
彼に出会い、新しいユニットを結成することになった。
その名は「イトノコマシンガンズ」
実は彼も糸ノコが出来る。
そして、何よりアーティスティック!!
いずれは二人が並んで糸ノコショーをやるときが来るかもしれない。
糸ノコショーの新しい展開がここで生まれる。
オッケーベイビー!!世界のクラフトマンにつぐ!!俺たちに注目しろ!!
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外は雨が降っている。
雨が降ると、今まで積もっていた雪をたくさん融かす。
雨の具合によっては、すっかり春のように雪を融かすこともある。
一日で景色を変えて、気分を変える雨。
雪国の冬の雨は力を持っている。
そして、雨が降った後の冷え込みは、べちゃべちゃになった地面をつるつるに凍らす。
自動車にとっては危険な路面だが、注意して通れば、そう危険に合うことも無い。
俺は冬の雨で、気分がだいぶ変わる。
冬のど真ん中
雪によって周りは大きな冷蔵庫のようになって
工房の中もマイナスから始まる。
長い冬はまだまだ続くのだと雪景色にそう感じさせられる。
そんな中、雨が降り、一時的にでも周りの雰囲気を変えてくれる。
雨は真冬に抵抗する。
明日、また雪が振るかもしれないのに、ここで雪を融かしてどうするのだ雨よ。。。
そう思うかもしれない。
何の意味があるのだと思うかもしれない。
雨は言う
意味など無いのだよ。
俺はここで振ってみたかったんだ。
皆の気分を変えてみたかったんだよ。
真冬の雨
俺は好きだよ。
きっと、君も好きなはずだ。
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オバマさんが大統領になることに、すごくわくわくしている俺がいる。
なんでだろうって思うけど
これもひとつの革命なのかもしれないね
時間をかけて遂げられた革命なのかもしれないね
何かが変わるんじゃないっていう期待感がそうさせるのか
オバマさんの大統領就任式を前に
俺も熱く燃えてしまった。
これはオバマさんのせいだけではないんだ。
俺の今、これから起こる「おもろいこと」のために
わくわくしています
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昨日、映画の「地球が静止する日」を見てきた。
今度は一人ではなく妻と二人で見て来た。
もちろん、先日の「チェ ゲバラ28歳の革命」を観たことは内緒だったので、もうはじめから「地球が静止する日を観よう」と勝手に決めていた。
南松本のイトーヨーカドーのところに新しくできた「松本シネマライツ」という映画館で見てみたいと思い、初「シネマライツ」に行ってきました。
映画はそこそこ面白い映画だったが、映画の冒頭で男の手の四角い痣がなんだったのか、未だにわからずにいる俺なのさ。
映画館は全席指定席で、俺はそこが気に入らなかった。
混んでいる土日などならまだしも、ぱらぱらとしかいない平日なら、どこでも室内に入ったときに座席を決めた方がいいんじゃないかと思う。だって、数人の映画館室内なのに、真ん中の列に人が集中したりしたら、落ち着いて映画もみれないような気もするぞ。
なんてことも妻と話ながら観ておりました。
おいらは初めから、端の席が好きなので、そのような事態にはなりませんでした、やはり、二組の別々のカップルが ほぼ隣の席になってしまっておりました。
まあ、本人が気にならなければ、それは全然かまわないのだすが。
さあ、今日はいろいろと仕事で出て行かなければならないところもあります。
さあ、行ってくるか〜。
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今まで、木のおもちゃを中心に製作販売をやってきた。
クラフトフェアの出展にはじまり、各地の雑貨ショップさんで品物を扱っていただいたり、デパートでの展開、木のおもちゃを作り、そしてニーズや意見を参考にしながら、開発と製造を繰り返してきた。
自分で考え、アイデアを出し、自分で作り、自分で営業して、そして作品を作り上げる。
ある意味、この方法ではやりつくした気もしてきた。
新作のアイデアはつきることはないだろうが、でも、常に新鮮さを提供するには、今までのやり方とは違った方法をしなければならない時期にきたと思っている。
慣れたやり方にすがっていては新しいものは生まれない。
捨て去る勇気もときには必要になってくる。
今まさに、そんな勇気を必要とする時期が来たとも言えるのだ。
今まで築いてきたものを
少し方向を変えて見つめることで
より柔軟に動き、より的確な効果を生み出すと
そう信じよう。
ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
たまらんぜ〜〜〜
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とても刺激を受けて、のめりこんで見ることができた。
この映画はすばらしい作品だと思った。
そして、この映画の主人公となったチェゲバラは凄い人だなあと、この映画を通じて知ることができた。
さて、昨年度のおいらのテーマは「糸ノコ国際化」であった。
そのテーマを実践できたかどうかは、完全に出来たと言えるものではなかったかもしれないが、「糸ノコ国際化」の足がかりを作ったことは確かとなった。
youtubeを通して海外とのつながりも持ち、海外興行のアイデアや可能性をいただき、また海外出身の仲間を作ることもできた。
おそらく、それらのことが、今後、ナルカリを大きく世界に知らせることになる、きっかけになることは間違いないだろう。
さて、そこで今年のテーマは何かと考える。
すると、口から出て来たのは「糸ノコ革命!!」
やはり、これか!!と思われた人もいると思うが
その通り!!
「糸ノコ革命!!」
今年は厄年であり、また小学校のPTA会長でもある。
いろいろと忙しくなり、体調も気をつけなければならない年ではある。
しかし、もし「厄年」というものを信じるとするなら
その負の力を利用して
プラスの力へと変換していこうと思う。
マイナスの要因をプラスに変えていく術
おいらは、それを電動糸ノコを通して手に入れることができた。
革命はいつも、不利な状況から生まれるものだ。
チェゲバラの革命とは、質も規模もまったく異にするものであり、
まさに、本当の革命を必要としている国に対して、失礼な発言に聞こえるかもしれないが
俺は今まで日本の中で、電動糸ノコが位置してきた立場を、現実に変革するべきだと思う。
その革命は、まさに今からはじまるのだ
タイトルは「ナルカリ 40歳の革命!!」
今、目の前にある使命に生きることが
世界のすべてにおいて、大きく意味をなすのだ。
全世界の糸のこマン、そして、これから糸ノコを志そうとしている戦士達
俺に つ づ け !!
メラメラと胸の奥に燃えるものを吐き出せ!!
電動糸鋸はもっと
表舞台に立たなければならない!!
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今日は、地域のどんど焼きがあった。
家に帰ってからわかったのだが
妻が、俺は来年が厄年だと言ってたから
来年だ〜と思っていたら
なんと今年だった。
来年、どんど焼きで厄を落とそうと思っていたが
なんと、
まったく勘違いしていた。
はははは〜
厄年というのは体調が悪くなったりする歳のことを言うそうで
男は数え年で42歳のときらしい。
俺が妻の実家で酒飲んでたら、帰って来た妻に
「やっぱり今年だったかな〜?」というから
ネットで調べてみたら
今年だった。
いやあ、
通常はどんど焼きでお金を配ったりして厄を落とすのが、この地域のならわしだが
いやあ、間違えちゃった
ははは
まあいいか
もうすでに、昨年度からぎっくり腰をひどくしちまったし、
今、思えば、なるほど、
そうか〜。やっぱり体調が悪くなる歳なのかなあと思えるのだ。
持久力もなくなったしね〜。
まあ、その事実を認識できたことで
強くなることにしする。
けっして昔からの言い伝えを軽んじるわけではなく
逆に仲良くしようと言うことさ
まあ、宇宙人に言わせれば
「あんまり関係ないと思うよ」と言うだろうし
なんせ俺は今年から、すっごくなるのだから!!
まあ、俺のすごさを見ててくれ!!
ははっははは!!
ははっははあはψ(`∇´)ψ
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定額給付金を受け取るとなると、我が家では大人2人と子供4人なので、総額11万円(大人1万5千円、子供2万円だっけ?間違っていたらごめんさい)になるようだ。
確かに、貰えるとなると大きな額だ。貰えるとなると貰います!!
それはさておき
渡辺喜美議員が自民党を離党して、造反だとか、なんだとかと言われている中、TVでは松波健太議員も造反したという報道。
でも、この松波議員と同じように、この法案に反対したいと思う議員も中にはたくさんいるはずだろう。
ここで書きたいのは結局、大きな権力を握る組織において、反対意見を持っていても、そこで声を上げることができない人間がたくさんいるんじゃないかと思うんだ。
きっと、彼らはもやもやしているだろう。
一人の国会議員が組織の中で自分より大きな権力を持つ人間を警戒して、反対意見を言えないとするなら、それは小さな頃からの日本の教育にも問題があるのではと思った。
家庭をとりまく地域、学校の中で、常に周りと同じようにしなければいけないように、方向付けられる。
もちろん、地域のルールを守ることは正しいことだ。
ここで言いたいのは
地域のルールを破って、世間に不都合や、迷惑を与えるようなことをしても良いと言っているのではなく。
自分の意見を述べることは危険なことではないのだよと
そう思って安心して、周りと違う意見を言えるような、そんな雰囲気を地域や家庭や学校は子供達に与えてあげなければならないと思うんだ。
戦争中に戦争に反対したら、周りから暴力や危害を与えられるような、そんなような雰囲気がそのまま受け継がれてきているんじゃないのではと感じるんだ。
皆と違う意見を言いたいけど、そんな意見を言ったら、周りから無視されたり、敬遠されたり、そうなるのは嫌だから言うのはやめることにしよう。
できれば、そこで意見を言って欲しいんだ。
でも、そこで意見を言えない人間が多いような気がする、となると、やはり小さな頃からの学校や地域、そして家庭の雰囲気がそのように子供達に影響を与えてきたのではと思えるんだ。
ちょっと、大げさかもしれないが。
悪いことだとわかっていて、周りとの関係の中で、悪いとは言えない。
この法案に反対だが、反対だと言えば、組織からはみ出しものになるから言えない。
という大人になるための教育(週間)を受けて育てられているとも言えるのだ。
我々、大人は見本を見せなければならない思う。
俺は定額給付金が良いのか悪いのか判断できないが、
もし、俺が国会議員でこの法案に反対なら、反対ですよと胸をはって言えるような、そんな自分になれるよう、もっと勉強して、もっと挑戦して、もっと信念を持って生きて行きたいと思う。
渡辺喜美議員が離党しないで、自民党の中から自民党を変えて欲しかったという意見が多いようだが、それを聞いて、
そうかもしれないと思った。
まあ、今日は朝から、いろいろ書いたが
浅はかな知識しかない中で
「また、きまぐれで言っているわ」と思うかもしれないが
その通りです!!
今、思いついた!!
定額給付金をもらったら、家族の分も俺がいただいて
「かんばつざいをつかいましょう」のCD製作のためにつかおう!!
家族が許してくれるかな?
11万円はでかいぞ!!
そこのあなたも、一口からんでみませんか?
冗談だよ〜〜〜
俺は糸ノコという世界の中で自分の思うことのために生きてみたい
糸ノコロックンロール!!
よろしく!!ベイビー!!
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俺はTVで格闘技を見るのが好きだ。
小さい頃は空手を習っていたが、それはブルースリーとジャッキーチェンの映画を見て、格好いいと思っていたところに、ちょうど、小学校の体育館で空手教室が始まると聞き、真っ先に習うことに決めたのだ。
まあ、中学二年生くらいで辞めてしまったのだが。
空手は辞めたが、格闘技やプロレスのTVはずーと見ている。
子供の頃もプロレスやボクシングを見るのが好きだったが、それは父がよく見ていたからだったかな。
兄は結構なプロレスファンで、あの頃は、ファンクス兄弟(テリーファンク、ドリーファンク)やブッチャー、アンドレザジャイアント、ミルマスカラス、ドスカラス、タイガージェットシン、スタンハンセン、ブルーザブローディー、日本人では、馬場、猪木、鶴田、藤波、長州、などといった方々が出ていた時代に夢中になって見ておりました。
最近では総合格闘技が面白くて、大晦日の番組はばっちし見ましたよ。
もちろんボクシングも好きだし、k1も好きです。
ただ、よく見逃すことが多いのだ。
新聞を取ってないのもあって、TVの番組欄を毎日チェックすることがなく、TVの番組の合間に予告等を見て知ることが多いのだ。
子供や妻から、格闘技番組があることを教えてもらい、知ることも多い。
最近では長谷川穂積選手の試合を見逃したりしたし、正月にもタイトルマッチがあったようだけど、それも見逃した。
内藤選手の試合は見逃さなかったが。
家族にも格闘技なんかがある場合は、ちゃんと言ってくれと伝えてあるのだが。。。
ちなみに、ボクシングなどの一分間のコマーシャルのときは、電気の引っ張る所にパンチを繰り出したり、また試合を見て興奮して、シャドーボクシングやキックを繰り返す。
最近、TV番組をあまりみなくなったが、格闘技番組は見逃したくないぜ!!
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仕事場があまりに寒くて、朝は暖房が温まるまで動く気になれずに、ボーとしておりました。午後からがんばらなくてはならないと思っても、なかなか、気が乗らずに、ぐだぐだやっております。
昨日TV「世界ふしぎ発見(だったかな?)で「ブータン王国」のことをやっていまして、ブータン王国では95%の人が現在の生活に満足しているとのことで、歴史や昔の文化を残しながら、新しいものも取り入れていました。
着ている物は民族衣装(日本の着物)の人が多く、一見、携帯電話なんか持っていないように見えつつも、TVで取り上げられていたお家は子供も皆、携帯電話を持っていて、持っていないのはおじいちゃんだけなんです。
電波もガンガン入っておりました。
TVに映る大半の人は、皆にこやかでポジティブに見えて、すご〜い国だなあって感じたんです。
ブータン王国の総理大臣は「皆が今持っている物に幸せを感じることが大切なのだ」みたいなことを言っており、また、国王はブータンに何が必要なのかを国民の家を聞いて回り、その結果、学費無料、医療費無料になったのとのことでした。
仏教が国教で、皆、その教えの中で生きているというそんな感じでした。
そして、国王やお坊さんはすごく尊敬されていました。
ブータン王国は運河での水力発電の電気を外国に売っていて、それが成功しているとのことでした。
ブータン王国の犯罪の現状などはわかりませんが、
日本で起こる悲惨な事件など、そこには無いのではと思えました。
TVや書籍などで聞く「知的生命体が言うポジティブ」とはこのようなことを言うのではと、そんな風に思えました。
ならば、ブータン王国は地球上で、より宇宙的に進んだ国なのではとも思えてくるのです。
見習わなければならないなあって思いました。
どれだけ、物が溢れても、日本は世界的に自殺者が多い国ですよね。
物を持つことで幸福を得るという観念。
物があるかないかで隣人と比べたり、競ったりする。
価値観はいろいろですが、本当は笑顔の数が幸せのバロメーターなのかもしれません。
いくら、物質的に不幸で、また家族や周りの人物に恵まれなかったとしても、その生活の中に幸せを感じられて笑顔を作れるなら、いずれ、本当の幸せがやってくるのかもしれません。
日本もブータン王国もどちらが間違っているとか正しいとか
そういうことでも無いのでしょう。
今の自分のおかれた現状を幸せに思い
そして前向きに進んで行くことが大切なのかもしれませんね。
少し学んだ気がしました。
きまぐれな考えですが
今日はそう思いました。
そう言いつつも
今日は、ぐだぐだと仕事しております。
ふあ〜〜〜〜
さあ、
やるぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
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幸せについて考えてみました。
昔に比べて幸せの形も変わってきたなんて話をときどき聞くこともあります。
でも、おそらく幸せの形は変わっても
幸せの大きさはそんなに変わらないんじゃないでしょうか?
幸せは一瞬です。
何かに幸せを感じた瞬間に幸せのバロメーターは大きく振れ、そして時間の経過とともに下がるんです。
でも、幸せを感じる数は人によって違うのでしょうね。
でも、何度、幸せを感じても
ある一定の針以上を指すことはないのでしょう。
いや、仮に今までの幸せマックス値の記録を塗り替えたとしても
その瞬間を過ぎれば、それは、もう「思い出」
同じ気持ちのままでいられることはないのです。
小さな幸せを何度も感じる方が良いのか
それとも、幸せを感じる数は少なくても
できるだけ大きな幸せを感じた方が良いのかな?
また、
夢に近づくことを幸せと思うのなら
ならば
常に夢を追い続けることが
何よりも
大きな幸せを感じることができるチャンスなのでしょうか。
物がありふれた今でも
物が無かった時代でも
同じように幸せを感じることができるのです。
また、その反対に
不幸だと思うことだってできるのです。
自分次第なんですね。
なるほど
今日はちょっと、幸せについて書いてみました。
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先日、下描きをした壁画がほぼ完成となりました。
どうでしょう?線画のイメージとは違い、木の持つ力が作用して奥行きや深みをいったものが感じられるようになりました。
木の力です。
木は、予想しない効果を作品に与えてくれます。
最初のデザインの段階では、疑問を少し抱きながらの製作でしたが、結果、納得できたような気がします。
使用した材は、朴(ヤシの葉、イルカ)、ひのき(空)、カラマツ(ヤシの木の幹)、栗(丘)、なら(島)、ヲールナット(家)、ローズウッド(目)、漆(月、星)、つまようじの材(目の部分の光)、ソフトメープル(額縁)。
若干の間違いがあるかもしれませんが、十個の材を使用しました。
仕上げはエゴマ油を塗布。
エゴマ油は紫外線に弱いために、時間が経つにつれて材が焼けてできて、深みも増してきます。
俺は、その感じが好きで、作品によっては、わざとエゴマ油を使います。
これも木ならではの効果です。
焼けを狙うことも、ひとつの技法といえるのです。
木の効果。
とてもわくわくしてきますよ。
皆さんも試してみてください。
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今日から仕事初めにしたいと思います。今日はスローペースで徐々に仕事モードに戻していきたいと思っております。
さて、1月3日に家族で善光寺に行ってきました。
実は、昨年、ながの東急さんで仕事があったときに善光寺に行ってから、すっかり善光寺が好きになってしまったおいらです。
善光寺に力に引き込まれて行く、いや、引き入れるというのでしょうか。
3日は混んでいましたが、朝早く出発したため、大きな混雑からは免れることができましたぞ。
ちなみに子供達はあんまり楽しくなさそうでした。
仁王像の足です。さて、右と左、どっちの仁王像の足でしょう?答えは最後に発表します。
この仁王像の乳首が花模様になっているというのは前にも書きましたが、未だに調べておりませんです。
三男が全体の仁王像の写真も撮れというので撮りましたが、影になっていて上手く映っておりませんの〜。
とにかく迫力満点の仁王像なのでありますが、モデルとなった人物がいたのでありましょうか?それとも、まったくのイマジネーションから生まれてきたのでありましょうか。
さあ、そろそろ、準備をして仕事に行くとしましょうか。
今日は壁画の絵を描きたいと思います。
がんばらなくては
いろんな仕事が待っております。
仁王像の足の答え:右
でした。
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祝!!鏡うんこ様です。
「マダムとと」さんに漆を塗ってもらった超高級のうんこ様です。
昨年度はうんこに縁があったナルカリクラフトでして
年末ぎりぎりにも
どこかの動物が大きなうんこを工房の駐車場にしておりまして
誰かが自動車で踏んじゃうのかと心配しておりましたら
「ナルカリクラフトは運(うんこ)がついている」と
言う言葉をいただき、
「おお〜〜〜」と感嘆の叫びをあげてしまいました。
何事も前向きに捉えれば、運はついてくるものですたい!!
鏡餅を乗せる三宝がなかなか手に入らずに困っておりました。ホームセンターに売っているのですが、大きなものばかりで小さなものが手に入らない。
なんとか小さなものを手に入れましたが紙でできた三宝です。
いずれにしても
運がいい!!
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