ゾントビ
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おはよう諸君!!
Dr.ナルカリだ。
わしは、電動糸ノコのお使い手として世界に名を轟かせたいと思っている。
わしは、不思議で奇妙で、どこか笑える木のおもちゃや人形達を作りたいと思っている。
わしは、木の人形を動かしてアートアニメーションの世界を作りたいと思っている。
わしは、「ミラクルトイ」という映画を作りたいと思っている。
わしは、糸鋸をもっとメジャーな世界に持ち上げたい。
まだまだある。自伝的小説「糸のこロックンロール」を完成させて、その映画化を目指し、
TV番組で「糸鋸大作戦」などというタイトルで子供達にモノツクリの面白さを伝える番組の企画したい。
電動糸鋸エンターテインメントの世界ツアーも実現したいし
今まであり得ないと思われていた木工家の金持ちになってみたい。
夢か幻か
人によっては妄想だという人もいるだろう。
しかし、改めて言おう。
わしは、その妄想を、もう既にいくつかは叶えてきた。
現実なのか妄想なのかは、自分が決めること。
わしの場合は現実になる。
最後まで見届けずに判断はできないものじゃぞ。
順序はある。
何から叶えて行くか。
お化け屋敷は叶えたい。
寄席と雑貨屋を一緒にしてみよう。
場所はやはり人通りが多いところじゃなきゃな。
平日は雑貨屋とお化け屋敷。
雑貨コーナーには奇妙な商品が並んでおる。
内臓パズルや顔の椅子、ホネジャラや糸鋸占い。
怪奇ショップか?
奥にはお化け屋敷があるんじゃよ。
体験型の木のお化け屋敷。カラクリ機構を動かせばお化けが動いたりするんじゃよ。
週末には二階の寄席で糸鋸ショーが繰り広げられる。
友人のエンターテイナーも週変わりでゲスト出演。
ショーが終われば、カフェでカクテル呑んだり、コーヒー飲んだりして語りあえる場所。
そこは異空間なんじゃよ。
現実とはかけ離れた世界。
メジャーでなくマイナーでもない。
いや、マイナーでいいんじゃよ。
妄想か現実か
それは自分で決めることなんじゃ。
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さて
もうすぐ今年も終わりですね。
子供の頃はクリスマス、お正月とわくわくしていましたが、最近は、そうわくわく感もなく過ごしているような気がします。
独身のときは、彼女と過ごしたいと思いながらも、寂しいクリスマスを過ごしていましたが、それでも、ドキドキ感やわくわく感があり、熱い感情がこみ上げていたような気がします。
今は、クリスマスや正月よりも、自分の仕事がどのように進展していき、自分の力でどのような変化を遂げることができるかということが楽しくて、世間の出来事が逆に絵空事のように思えてしまいます。
さあ、そろそろ仕事を終えて
今日は、TVで内藤選手のボクシングのタイトルマッチがを見たいので、帰ります。
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木のおもちゃ製作業は、たいへん辛抱のいる仕事だ。
糸鋸で切りぬく作業、サンダーで磨く作業
どれも、単調で手が疲れ、肩がこる。
ひとつのものをじっくりと作り込むのなら、まだ良いが
たくさんの数を一気に作ることは、本当に辛抱がいる。
淡々とした仕事だ。
しかし
この作業を終えた後、作品が完成したときに、大きな喜びがあるのだ。
この11年間
試行錯誤を繰り返し
様々なデザインを考えて、製作してきたが
はじめのうちは、買ってもらえずに、
毎日が、悲壮感な時期もあった。
もちろん、今でもいろんな悩みや葛藤がある。
でも、ひとつわかることは
単調な作業の繰り返しの先には
喜びがあるということだ。
そして、そういう作業を終えた明日には
新しいものを生み出すための、クリエイティブな時間が作れるということだ。
作るときには作り
考えるときには考え
見せるときには見せる
そして希望する明日が来る。
日頃忘れがちなおいらだが
ここ2、3日、作品作りに徹したことで
改めて、ものを作るってことの意味が
わかったような気がした。
近道か寄り道か
今はわからないけど
どれも必要な作業なんだね。
ナルカリは、まだまだ作ります。
作れます。
そしてクリスマスには子供達におもちゃを買ってやります!!
木のおもちゃ では無いのだ。。。
ひゃははは〜〜〜〜〜。
でも、サンタクロースからのプレゼントが
お父さんの作ったおもちゃだと
サンタがお父さんってことばれるしね〜〜〜。
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前略、糸鋸様。
お元気ですか?
僕は、元気にしています。
朝、仕事場につくと寒くて、まずは暖房で部屋を暖めることからはじまります。
12月に入ると、めっきり仕事が減り、冬を乗り越えることが出来るのかと不安でいっぱいになります。
でも、ピンチがくると必ずチャンスがやってくることを、今までの経験からわかっています。
こんなときこそ、今まで作りたかったものを作れば良いのではと思うのですが、不安と焦りからか、なかなか落ち着いて製作に励むこともできません。
でも、そんな不安感も、やっと解放されそうな予感がしています。
今日は牛を作りました。来年の干支です。
近くのお店に納品しました。
遠くのお店に宅配便で送りました。
今年の干支のねずみから牛へ
バトンタッチですね。
一つが終われば一つがはじまる。
終わったわけではありませんが、次の目標へ向って、僕も動いています。
いつか糸鋸様と一緒に海を渡って、海の向こうの人達に、僕たちの姿をお見せしたいと思っています。
もう、そんな遠くないと、そんな予感がしています。
それではお身体に気をつけて、また、お会いする日を楽しみにしています。
それでは、また明日。
ナルカリでした。
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人と話すことで自分が正しかったと確信できるときがある。
その人も自分と同じ考えを持っていると感じたときだ。
本を読んでいて、その本の著者も自分と同じことを考えているとわかったとき
自分が救われる。
間違えじゃなかったと思う瞬間だ。
俺がそう感じるのと同じように
同じように、誰かが俺と話をしたり
俺のショーを見たりして
そんな風に感じているのかもしれない。
人は、他人に勇気を与えるし
他人から勇気を与えられるんだな。
俺はマイナスのイメージを持つことからおさらばした
いつの頃からか
最近は
自分は出来るっていうイメージを持つようにしている。
プラスのイメージ
実は人間には出来ないものはないんじゃないかと思える。
もし、出来ないなら、思いが弱いってことなんだよ
俺は、これからたくさんのことを叶えられるだろう。
何故なら、それを望む力が強くなっているから
強く思えば
心から欲すれば
それは手に入る。
自分がやらなければ、誰がやるんだ
また、自分だから出来ると信じなければ
手に入らないんだ。
誰かがやってくれるのではなくて
自分がやってのけます。
俺だから出来ます。
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積み重ねてきた物を捨てるってことにためらいはある。
でも、それを捨てて、一歩を踏み出すかどうかで、状況は大きく変わる。
そのチャンスを逃してはならない。
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糸鋸寄席をやると宣言したが
どのように始めるべきか。
そうだ、まず公演場所と日時を決めよう。
決めたら、突き進むしかない。
そうだ。
そこで、長野県や比較的近県で「糸鋸寄席」やらしていただける場所があれば連絡ください。
老人ホームや養護施設、学校や子供会、会社のイベントなど
室内であれば大丈夫だと思います。
はじめのうちは、出演料はいりません。(※12月10日現在は出演料無しの募集です)
公演時間は20分前後(※おまけ企画をすればプラス30分くらい)
準備に30分〜1時間、片付けに30分〜1時間もあれば良いかと思います。
無料なので、交通費があまりかからないところでお願いします。
まずは、試してみたいんです。
公開練習と言ってみましょうか。
よろしくお願いします。
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みなさんは電動糸鋸をご存知でしょうか?小学校や中学校で一度くらいはやったことがある人もいるのではないでしょうか?
電動糸ノコがあれば木を自由自在に切ることができます。
電動糸ノコがあれば木のおもちゃを作ることができます。
電動糸ノコがあれば赤ちゃんをおぶったお母さんでも木工を楽しめます。
電動糸ノコがあれば子供達に木の面白さを伝えることができます。
電動糸ノコがあれば大好きなあの人にプレゼントを作ることができます。
電動糸ノコがあれば木のおもちゃ作家にもなれるんです。
これは私がデザインした木のおもちゃです。これも電動糸ノコを使って作っています。
木のおもちゃは赤ちゃんに与えるおもちゃとして非常に人気があります。
もちろん赤ちゃんだけでなく大人にも人気があります。癒されるんですね。
可愛いだけでなく、このようにシュールなものも作ることができます。
これは内臓パズルです。このようなものも木で作ればちょっとしたインテリアにもなるんですね。
このように電動糸ノコがあれば様々なものを作ることができるんです。
ある日私は、こう思いました。
もっと電動糸鋸を使って違う表現ができないかと。
作った作品だけでなく
作っている様子を、もっと、面白おかしく見せることはできないかと。
糸のこを使っている様子を他の何かに例えるとなんだろう。
そう考えました。
そして2005年にあみ出しました。
こちら
お寿司屋さん。
しかし、糸のこのお寿司屋さん。
なんじゃこりゃ??
と思ってくれたらありがたい。
「へい、いらっしゃい!なんにしましょう?」
「まぐろ」
「へい、まぐろ一丁!!」
「ががががが、ががががが」
「へい、まぐろでございます」
「次、なんにしましょう」
こんな具合です。
お寿司屋さん風電動糸のこ切り抜き細工
名付けて糸鋸寿司
恐竜や動物をあなたのリクエストで切りぬきます。
たくさんのイベントに呼んでいただきました。
今でも人気があります。
しかし、糸鋸寿司を超える物を作らなければならないと思いました。
留まっては行けない。
もっと若い人達に糸のこの面白さを伝えたい。そう思いました。
若い人達は何が好きだろう?
そう考えます。
占いがすきだなあ。
占い?
占い。
切りぬいた動物であなたの恋を占います。
女装して糸のこ占い師に扮してみました。
微妙なものになりました。
今ではお蔵入りです。
糸のこ漫画です。
漫画は大人から子供まで非常に人気があります。
漫画が原作となった映画やドラマはたくさんあります。
漫画を描けばいずれは映画化
そう思いました。
これは、その漫画の一部です。
この仕事を子供達の憧れの職業にしたい。
そう願います。
漫画ならそれを可能にしてくれるのかもしれません。
糸のこ映画のスタートは
この漫画からはじまるのかもしれません。
電動糸鋸で動物を切りぬきながら歌を歌うバンド
糸のこロックンロールバンド。
糸のこロックンロールバンドがやってきた
おまえの街にとうとうやってきた
俺の切りぬくもので
しびれさせるぜ君を
糸のこロックで幸せ掴むのさ
イエイ!!
電動糸のこと音楽とダンスのコラボレーション。糸のこロックンロールバンド!!
昨年度はたくさんのイベントに出演しました。
ギネスにも挑戦したいとも考えました。
クリエイターは留まってはいけません。
常に新しいものを生み出す、それがクリエイターです。
私の身体にもその気持ちは染み付いています。
「糸のこニュースをお伝えします。長野県木曽郡木祖村のスタジオナルカリでは電動糸鋸の新しい可能性を探るべく、日々、研究が行われています。スタジオナルカリ代表Dr.ナルカリは、これを糸のこ表現、糸のこ芸術、糸のこエンターテインメントと称し、日々、挑戦を続けている模様です。」
大道芸にも挑戦しました。
「おまえがゾウさんを撃ち落とすのが速いか。俺がゾウさんを切りぬくのが速いか、さあ勝負だ!!」
お客様参加型のイベントです。
このショーが面白いか面白く無いかは別として
物がもらえるということで、たくさんの子供達が群がってきます。
物で釣る
それも糸のこエンターテインメント
週末の夜にお化けショーなんかいかがでしょうか?
これは山口つとむ君と言って、内臓ひとつひとつが楽器になっています。
このような恐怖ものを作ることを私は実験と呼ぶようにしました。
糸のこ実験室です。
左から糸鋸キリコ、苅田成美、山本ローズ鈴子、我がスタジオナルカリの専属タレントです。
本日、今夜、この時間
今でも私は模索しています。
糸鋸寿司を超える物は何かと
新しい糸のこ表現とは何かと
アフリカのサバンナで動物達に糸のこテクニックを見せたら面白いだろうかとか、空中で糸のこショーをやったら面白いだろうかとか、
上手くマスコミが飛びついて来たら良いのですが。。。
昔、作った木のマスクです。
被ってみました。
これを被れば、私は違う人物になれるのでしょうか。
これを被って糸のこダンスを踊ったら面白いのだろうか
やってみなければ面白いか面白く無いかなんてわかりません。
私は魔人になってみようと思いました。
魔人になれば、この世界の向こう側を見ることができるのでしょうか
電動糸ノコは、ただ、木をきるだけの機械ではありません。
使う人間によって大きく意味が変わるのです。
糸のこエンターテインメント!!
ありがとうございました
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幸せな家族に包まれていようとも
独り孤独に行きていようとも
いずれにしても
結局、人は独りなんだ。
ときより寂しくなるときがあり
ときおり、独りぼっっちを感じて
どかに消えてなくなりたくなるときだってあるだろう。
だけど、人は孤独だから
誰かを恋しくなったり
誰かに愛されたいと思ったり
そんな気持ちを持つんです。
だから、そんなことを考える余裕が無いくらい
何かに夢中になって
何かに取り憑かれて
何かを追いかけて
昨日のぺちゃくちゃないと
ご覧になってくれた人
少しでも糸のこの可能性を感じてもらえたなら
また、ナルカリの可能性を感じてもらえたなら
また、どこかで会ったときに
声をかけてください。
自分は、何かを得ることができました。
その何かは、もうすでにスタートしました。
「ぺちゃくちゃないと」に誘ってくれた人
「ぺちゃくちゃないと」スタッフの方
「ぺちゃくちゃないと」の、お客様。
そして、今まで関わって来た仲間達
ありがとう。
君達がいたから
常に挑戦する気持ちを持つことができる。
人は一瞬に生きている。
この一瞬をもっと輝くために
次は
「糸鋸寄席」
完成させましょう〜〜
俺だから出来ます!!
よろしこ!!
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今日の3時半くらいのことだと思う。
ふと目が覚めた。
外で物音が聞こえたからだったような。。。
「フイア〜、ワ〜〜〜オ」
動物の声のようだった。
家の脇あたりから聞こえた。
さかりのついた猫だと思う。
その後だ
「アア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「アア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「アア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
人間の声のように聞こえた。
その声は徐々に遠ざかって行く。
走りながら叫んでいるのであろうか?
先ほどのさかりのついた猫の声とはまったく別のものだった。
よくさかりのついた猫が赤ちゃんの鳴き声のような声を出して、気持ち悪がらせるが、
一度目の声はそれと思ったが、
二度目に起こった声は、その質のものとはちょっと違った。
人間の叫び声??
以前に隣の宅(妻の親の宅)に泊った、親戚の衆が
夜中に人間の叫び声が外から聞こえたと話題になったことがあったが、おそらく、それは同じ声だったのだ思った。
前回のときは俺はその声を聞いてなかったので「カラスの声じゃないの?」て言ったけど、今回、その声を聞いたら、本当に人間の声かと思った。
でも、よく聞けば、人間の声とは質が違うということもわかる。
人間でなくて
猫のさかりの声でなくて
猫が他の獣に襲われたのであろうか?
それとも狼男のような半獣人のおたけび?
あの声はなんだろう??
誰かわかりますか?
聴いたことある?
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ある日、俺はあいつに出会った。
あいつは俺にこう言うんだよ。
信じるか、信じないかは、お前次第だよって。
信じるか
信じないか
それは俺次第。
当たり前のようだが
まるで、それが秘密の鍵かのように、その言葉は深い。
俺を信じれば
おまえは確かに、変わるんだ。
変わるんだ。
俺はあいつのことをよく知らない。
知らないはずだ。
だが、あいつは
俺のことを昔からよく知ってるかのように
俺に問いかける。
信じるか
信じないか
それは
あいつが正しいか正しくないかと言う問題とも違うようだ。
仮にどれだけ正しいことを言っている人間がいようとも
信じなければ
そいつの言うことは正しく無い
とも言える。
俺はただ
あの川を渡って
あっちの暮らしを感じてみたいんだ
俺は俺を信じるってことかな
怖いよ
怖いだろうね
でも
あいつを信じることは、俺を信じること
正しいと思うなら
あいつを信じてみたいね。
群衆の目よりも
あいつを信じてみよう。
あいつって誰
ああ
そんな奴はいないかも
あいつって俺かな。
わからないよ。
ああ
俺かな
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2008年12月6日(土)18時より(17時半オープン)21時まで「松本市の衣デザイン専門学校」にて「ぺちゃくちゃないと」というイベントがあります。
このイベントは「プレゼンはエンターテインメントだ!」をテーマに十数人のクリエイター達が20枚のスライドでプレゼンをするという内容のものです。
※場所の地図等はこちら
ナルカリもこのイベントに参加いたしますが。
知り合いの方からナルカリさんも参加してみませんか?と誘われたことがきっかけですが、「なんか、おもしろそうじゃん」と思い参加することにしました。
ナルカリとしても、どんな雰囲気になるのかは未知のものであります。
主催は長野クリエイターズネットワークとなり、特別協賛に松本衣デザイン専門学校。
衣デザイン専門学校の関係者も数名参加予定のようです。
このイベントの入場料は1000円で、ワンドリンクが付いており、お客様はテーブルで飲み食いをしながら、くつろいで、そのイベントを見ていただけます。(たぶん、他にも食べ物や飲み物は有料にてあると思います。ちょっとしたパーティーの雰囲気)
ナルカリのテーマは「電動糸ノコの新しい可能性」と題し、これまで活動して来たことを説明しながら、電動糸鋸の新しい可能性を提案してみます。
お仕事などでお忙しい方は、途中参加でも構いませんので、是非、お友達とお誘いの上、気軽に観に来ていただければと思います。
あなたが来るのを心からお待ちしております!!
そう!
そこのあなた!!
友達と一緒に観に来てね!!
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今日から12月ですね〜。
この頃からどんどん仕事が減ってくる気がします。
木曽では冬眠と言われる季節の到来です。
上高地も閉鎖され、店の前を通る自動車も激減します。
少ないお客さんが、さらに来なくなるわけです。
冬の1月、2月になると一月に2、3人しかお客さんが来ないかと思いますぜ〜。
曇り空が多くなるので、さびしい雰囲気どす。
さあ、でも、この季節こそ、新作を作ったりしようじゃあ〜りませんか!!
戸を閉め切るので、歌唄ったり、楽器弾いたり、太鼓叩いたり、できるじゃあ〜りまえんか!!
お化け屋敷計画の案を練る絶好のチャンスでもあるのです!!
そうそう、最近「スタジオナルカリ」では楽器作りを初めております。
「カスタネット」「マラカス」はもちろんですが
「ホネジャラ」等の新型マラカス、「骨シリーズ」は「スタジオナルカリ」の企画としてスタートしております。
次は「カホン」の企画に突入。
ここ数日「カホン」の試作品の開発に夢中になり、音の調整等で四苦八苦しておりました。
その画像は近日アップということで
さあ、今日は何をやらかそうか〜。
でも、まずはやらねばならないことを先に終わらせなければなりませぬ。
ばはは〜いヽ(´▽`)/
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