2018年6月30日 (土)

The amazing scroll saw 〜Hoe to use scroll saw〜

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ワールドカップ日本対ポーランド戦を見て

柔道では、積極的な戦意に欠け攻撃しなければ、一回目は教育的指導、二回目は反則となるようです。

サッカーにも柔道と同じようなルールが必要だと感じてしまう試合内容だと思いました。

先日の日本とポーランドの試合のラストを見ていると、理由はともあれ面白い内容ではありませんでした。スポーツマン精神には寄り添えていない内容のような気がしました。

また、ボクシングのプロ選手は、観客を楽しませることも念頭に置き、アグレッシブルな試合を心がけて望んでいます。判定勝ちなど、はっきりしない内容のときなど観客に詫びる選手もいます。

格闘技とサッカーでは、考え方も違うしルールも違いますが、比較して考えてみました。

評価する点は様々ありますが、観ていた者がすっきりしない内容だったということは事実のようですね。

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2018年6月16日 (土)

サムライソウル

駅まで三男を迎えに行った。
自動車に乗せて家までの帰路。
三男はスマホでウルフルズのサムライソウルを聴きだした。
おお、俺の好きな曲じゃん。
こいつは、いつの間にか、このような選曲をするようになったんだろう。
「今日はずっと聴いていたよ」とのこと。
少し嬉しい気分になった

サムライソウルを聴いてジーンときた。

家に帰って、三男にウルフルズとエレファントカシマシとブルーハーツを貸した。

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2018年6月15日 (金)

地球は丸い

多数の正しい意見が、少数の正しい意見を萎縮させてしまうことがある。

綺麗でスマートで頭の良い人たちが決めた意見が、正しいとされ、支持され、それが多数派となる。

少数派の正しい意見は、不器用で上手く伝えることができなくて、どちらかというと少しダークだったり、あるいは感情的だったり。

最近の世間の正しい傾向というのは
お金稼ぎとつながっているものが多いという印象だ。また、それは力があり、集団で結びついている。

たった一人が地球は丸いと言っても、多数が否定すれば、地球は丸くないのだ。

たとえ、地球が丸いと皆が知っていてもだ。

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2018年6月13日 (水)

思い出のレッドカーペット

四万十映画祭短編部門観客賞

思い出のレッドカーペット
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平和

世界が注目する国と国の代表者同士の会談。カメラの前に現れて握手を交わす二人。そこで、一人が「コマネチ!!」って、やったら面白いだろうな

平和な感じがする。

実際には、そんなことしたら、どうなるんだろう?

二人ともやったら、平和になるな、きっと。

格好いいよ。

いや、それができるからこそ平和なのかもしれないね。

「平和にしよう!」「コマネチ!」「コマネチ!」「平和!」

いい映画が撮れそうだ

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2018年6月 6日 (水)

夢とイメージ

夢を見て、夢破れる。

夢破れて夢叶う。

しかし、その一歩を踏み出さなければ、夢は叶わない。

だけど、毎日を平穏に過ごすことこそ良いと言う人もいる。

それも、また確かだけど

その人はきっと、毎日を平穏に過ごす夢を見ているのだろう。

夢を叶えているのだ。

夢は無理やり見るものとも言える。

その瞬間をイメージできなければ実現はありえない。

僕は大きな舞台で、世界的な賞を獲るイメージを持つことにする。

そこに向かって歩むことにする。


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2018年6月 1日 (金)

世間とのズレ

世間とのズレがある。

でも、それもいい。

ただ、世間はなんで、そんなつまらないものに関心を抱いているのかと思うことが多くなる。

まあ、自分のやっていることも、そう思われているだろうけど。それも、またいい。

世間とのズレ。

しかし、どんどん、そのズレが気にならなくなってくる。

皆と同じということは、僕にとってはつまらないものの対象だ。

全く違うものにはなれないのだろうけど

だからこそ、違う趣向や切り口で、表現して行きたい。それこそ自分だ!!

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2018年5月31日 (木)

作れ、作る。作れ。

作れ、作れ、作れ、作れ、生き長らえるには、それしかない。

そんなことがよぎった。

今の世の中、とにかくお金がかかりすぎる。

毎日毎日、お金を要求される。

なんで、こんなに作っているのに、裕福になれないんだろうかって考える。

裕福どころか、足りないんだから仕方がない。

でも、毎日、毎日、とにかく作ってる。

作って作って明日を見る。

その夢は俺の現実のものとなる。

諦めない限り、必ず。

そして、また作るんだ。どこまでも。

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2018年5月27日 (日)

小さな木の世界

私は私の小さな世界で、大きな世界を作って見せたいと思うんだ。

何かに所属して、そこで仲間と生きている人たちを見たら、時々、思わず、羨ましいなんて思うときがあって、そう思ったときに、その考えを振り払う。

それを望んでも、そこには馴染めないタイプだということを忘れてしまいそうになる。

人は、人と関わることで生きながらえる生き物だかららだろうか。

俺には家族と、俺を理解してくれる一部の人間で十分だ。

だから、自分の世界はとっても小さな木の世界かもしれないけど、小さな、その木の世界で、大きな野望を抱き、面白い作品を作り切ることを目標に、ただ、コツコツと生きて生きたいと思うんだ。

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